ゼロゲームやめが出来るまで

パチスロが好きなんですよ

パチスロ雑記

軍団に挟まれた私

何の気もなく、ただ偶然に、結果として軍団に挟まれるような形になってパチスロを打ったことがある。私が友人のエス君と共に、ちょっと郊外へパチスロ遠征に行った時の話だ。 車を走らせること1時間強。車内ではエス君がスマホとにらめっこしながら、ネット…

パチスロに登場するヒロインは魅力的

パチスロには魅力的なヒロインが登場する台が沢山ある。 各々が魅力を兼ね備え、それぞれにしかない味を出している。 その上、そのパチスロのゲーム性や演出にもしっかりと存在感を出し、程よいスパイスを加えている。ああ、パチスロにヒロインは、最早あっ…

余り玉に悩まされる日々

「余り20枚でぇす」 カウンターで放たれるこの一言に、私は何度悩まされたことだろうか。 特殊景品と交換できないメダルの端数を、余り玉としてちょっとしたものと交換してくれるわけだが、20枚という絶妙な余り玉はいつも私を悩ませる。 22枚あれば、…

VS『ルパン三世 世界解剖』その②

現状のパチスロ事情に一石投じる可能性を秘めた機種『ルパン三世 世界解剖』を打つ熊井。同色ボーナスで衝撃のオールリプレイを引いてしまう。 心折れがちの私ですが、この事態にはさすがに「どっひゃー!!」と声をあげながらバンザイせざるを得ません。勿…

5・9号機

5・9号機が終わる。あっという間でしたね。 5・9号機といえば、一撃3000枚以上の出玉獲得が困難になってしまった有利区間という名の出玉規制に始まり、ARTの当選率に設定差をつけられない、有利区間の表示を義務づけるなど、様々な規制が敷かれて…

実機が欲しいと思ったことがある

パチスロの実機が欲しいと思ったことが何度かあります。 自分の部屋にパチスロの実機があったらどんなに素敵だろうか。きっと打つのは買ってからほんの数週間くらいだと思う。飽きちゃうから。けれども、いつでもパチスロの筐体と時を共に過ごすことができる…

強ガセ

スロッターにとって『強』という一文字がどれだけ重要なものなのか、パチスロを打たない人にはなかなか理解できないことでしょう。スロッターは皆『強』という言葉が好きだと思います。とても大切にしているのです。 『強チェリー』『強スイカ』『強チャンス…

番長3の呪い

私は番長3という機種に呪われている。 ひょんなことから番長3で万枚を達成してしまい、それ以降私はパチンコ屋に入れば番長を触らずにいられないのです。とても困っている。